電撃4コマの噛ませ犬。モットーは「義理と恨みは忘れない」


by F-Knights
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30

<   2006年 11月 ( 7 )   > この月の画像一覧

まとめ更新(その2)

▲書けるうちに
書いておくぜ
色々あって無理矢理時間を作ってお買い物

姉妹の方程式 3 (3)
野々原 ちき / 芳文社




十子さんLOVEすぎ
この一言につきます

超エロゲー
多根 清史 八霧 敬次 / 太田出版





超クソゲーシリーズ最新作
8bit時代からのエロゲー満載
風呂場のタイルみたいなドットで描かれたATARIのエロゲーから最近の同人発の人気作まで網羅
なんとゆーか…昔は大らかだったというかなんとっゆーか(笑)
SFCのエロゲーは聴いたことあったけどそれ以前から存在していたのね
こっち方面は全然分からないからなぁ…イヤマジに
4コマのネタに使えるかな…使えないか…(しょぼーん)

Wounds Wide Open
To Die For / Spinefarm




バンド名からしてそのまんまなフィンランド産ゴシックロックバンドの最新作…余談ながらゴシックメタル黎明期を知る身としてはこのテをゴシックメタルと呼ぶのは抵抗が…
わかりやすく後期SENTENCEDタイプのメランコリックで疾走感溢れるメロディに愁いを帯びたVo.が絡むパターン
こっちはKey.の割合が高くよりもの悲しさに溢れてます
…が、SENTENCEDがデスメタルから出発してメロディックデスメタルを経て民族色や土着のメロディを取り入れ最終的にメランコリックメタルへたどり着いた…なので悲しみに彩られたなかにも凶暴性が感じられ、そこがまた琴線に触れるのですが
こっちは最初から純粋にメランコリックメタルに入っているというか(詳しいバイオはわかんないけれど)若干ナヨっぽいね
その分一般性は高く思えるけれど

ウェイク・アップ・トゥ・ザ・リアル・ワールド
プリティ・メイズ / ビクターエンタテインメント




デンマークのキャリア20年のベテランバンドの最新作
ノーチェックだったけど店内BGMで格好良かったので購入
EuropeやTNTなんかと並んで北欧メタルブームを作っただけあって
貫禄というか安心して聴けます
店内BGMで聴いたかぎり過去のようにピロピロ鳴るKey.は控えめで
ギターリフ中心のかっちょいいHRになってました

Agnes「WhenTheNightFalls」

今回のめっけもの輸入盤(当然データが出てこない)
女性メインVo.でゴシックだからどうせEvanescenceみたいなもんだろ
…と軽い気持ちで購入
しかし!これがまた!
あんな女々しさはまるでなくリフ中心のゴリゴリしたHRでした
たしかに仄かに耽美的な空気が漂っていますが肝心の女性Vo.がかなりハスキーで「高音女性Vo.は頼りなくてちょっと…」って人にもオススメできます
そして楽曲もEuropeのジョーイ・テンペストが絡んでる(らしい)とあってかなりの高品質
いいもんみっけたーっ!
いやぁ、店頭には足を運ぶモノですな

んで帰宅後買ってきたCDをiPodに放り込むべく作業
オイラはwinamp経由で取り込んでいるのですが(異様に早いので)どーゆー訳かiPodを認識してくれません
winampをインストールしなおしたりプラグインを入れ直したり試行錯誤するも全然ダメ
仕方なくitunesとやらを入れてみるもiPodへの移し方が分からず
iPodのソフトを更新するか聴いてくるのでアップデート(よく考えたら発売直後に頂いて以来気にしてなかったし)
…全部データが消えました
ノォーッ!ノォーッ!きいてねぇーっ!
しかしアップデートするとwinampで認識してくれたので複雑な思いで全曲入れ直すハメに
まぁ空き容量が厳しかったしこの機会に普段聴かない曲をハズしておくのもアリだしな(セルフ説得)
延々作業を続けて(winamp経由で良かった)ようやく元の状態に戻ったので原稿に戻れます

んでわ
[PR]
by F-knights | 2006-11-28 21:35 | dayz

まとめ更新(その1)

▲へふぅ
週末に参加した某オフ会の毒気が抜けるのに時間がかかってます
どんなあつまりだったって?
…とてもじゃないけど書けません
正気を疑われるので

そんなわけでドタバタした合間を縫って更新しておくぜ
移動都市
フィリップ・リーヴ 安野 玲 / 東京創元社




「60分戦争」と呼ばれる最終戦争後、文明の崩壊した遠未来が舞台
地殻変動によって定住が不可能になった人類は都市にエンジンと車輪、キャタピラをつけ大地を駆け回る
そして「都市淘汰主義」により都市が都市を食い合う…文字通り「噛みつき」「内部に引き込み」「解体(消化)」する
世界初の移動都市ロンドンに住むギルド見習いトムはあこがれの英雄ヴァレンタインの命を救ったことから巨大な陰謀に巻き込まれていく
ヴァレンタインの命を狙った顔に傷のある少女ヘスターと共に外界を彷徨うことになったトムはロンドンに戻れるのか?

…ってのがあらすじ
普段余り活字を読まないオイラも一気に読めるくらい読みやすく
キャラクターも個性的…都市が動く→ハウル?
…ってことで脳内ではずっとジブリ絵に
つーか映像で見たいなぁ、コレ
おもろかったのでオススメですよ

プルトニウム・ブロンド
ジョン ザコーアー ローレンス ゲイネム John Zakour Lawrence Ganem 斉藤 伯好 / 早川書房



わたしはザガリー・ジョンソン、地球最後の私立探偵
ひょんなことから金髪巨乳のプルトニウムで動くアンドロイドを捕獲するハメになっちまった
ジョークを理解しない人工知能の相棒ハーヴと共にわたしは調査を開始した…

そんなわけでハードでボイルドなお話…なのか?
主人公が色々酷い目に遭いながらもジョークをとばすけど
ジョークがコテコテすぎて正直余り笑えない
でもまぁ継続は力というか最後まで言い続けたジョークの大オチで不覚にも笑っちまったけど
単に滑ってるわけではなく、あえて、滑ったネタを続けてる感じ
原書カバーからも「わざとらしさ」がプンプン漂ってきます(個人的には原書版の方がアニメアニメしてる日本版より好みなんだけど)
「移動都市」も読みやすかったけどこれまた非常に読みやすく…半分近くは軽口とジョークのような感じ…キャラクターも覚えやすく個性的
早く続きが読みたいなぁ
ただまぁ…もうちょっとジョークは笑える方が…ねぇ

FromD―リアクション芸人就職情報
ダチョウ倶楽部 / 双葉社




ワンパターンリアクション芸人ダチョウ倶楽部のムック
「いつか死人が出る」と言われたお笑いウルトラクイズを初め、今までに受けた過酷な仕事の数々をインタビュー形式で語る本
正直そのワンパターンぶりに苦笑失笑してたクチなのですが
最近になって番組でダチョウスコープなるコントを見て考え方がガラリと変わりました
ベタなリアクション芸を一度終えて、VTRで所々ストップしながら解説していくコント(?)
リアクションする時のタイミング、顔の向き、熱湯風呂のヘリでのさりげない仕草から何度目の「押すなよ」で押すタイミングを伝えてる、とか長年ワンパターンを続けているからこそ蓄積された経験があるわけです
コレ見て、「この人達ってスゲェ」とやっと理解できたわけで

「病院に行かない怪我が一番大事」 「小さい怪我はオイシイもの。笑いの神に感謝すべし」 「現場でクレーン車を見たらその仕事は断れない」 「当時のバラエティはいつか死人が出るっていわれてた」 「現実にマンガをやるのが一番面白い」 「スタントマンが断る仕事」 「外国人エキストラと動物には気を付けろ」 「外人と子供と動物にはお約束は通用しない」 (危険系動物モノで)タイのキックボクサーも動物と同じ」 「アントニオ猪木も危険動物系に入れておいて」 「危険なロケ前日には部屋を片づけ生ゴミは捨てておく」 「インストラクターや調教師の話を鵜呑みにしない」 「現地の人が食べて3日後に死亡した食材」 「熱々おでんリアクションは上部に冷たい具を乗せておく」
…等々裏話と過酷すぎる体験談が山盛り
当時…ってそれほど昔じゃないのが恐ろしい…は大らかだったなぁ、と驚くことばかりですよ
セットを作った人が「危険だからやめろ」って怒鳴ってる(聞こえる)のに笑顔で「大丈夫だそうです」と答えるスタッフとか
タレント本だし読む人は選ぶと思うけど
個人的にはかなりオススメの1冊

萌系4コマとか目もくれず買ったのがコレですよ
自分の行き着く先が見えませんですよ

その2へ続く

▲拍手レス
> 図書館の雑誌放出で電撃4コマVol.9ゲッツ。USA#0は「イロイッカイヅツ」など原石相変わらずッ!
>あと、ダフ屋に金は渡さない、その心意気やよし。(皆で斉唱) …&お笑いにメッセージ入れないとこも。
> 風邪ひき養生、お大事に。

アハハハハハ!アハハハハ!(指さし爆笑>Vol.9
さぁ、笑え!
あとまぁ、メッセージを込めないのは個人的主義ですので
良いとも悪いとも言いませんが
風刺とか作者本人の主張が見え隠れしてると萎えちゃう子なので
テーマがなければダメとか言う人も居ますが
テーマがないのがテーマってくらいで、ヒトツ
[PR]
by F-knights | 2006-11-28 21:23 | book

まとめ

▲時間があったので
コネタページをまとめて更新
しっかしアレだね、我ながらヒデェなぁ(笑)
自由すぎ

あぁ、あと風邪薬は手放せませんが
体調は持ち直したので御心配なく
[PR]
by F-knights | 2006-11-18 10:02 | usa

人生山ばかり

▲下山
ようやく一山越えました
んでも目の前にすぐ次の山が(さらにその向こうにはもう一つ山が)
…いやいや、色々忙しくできるのは有り難いことです

先日ネタ確認のために4コマを#0(Vol.9)から読み直したのですが
今の絵と余りにも違いすぎて気が遠くなりました
1週回って爆笑ですよ!?
普通なら無かったことにしたい過去なのですが
あまりにもアレなので持ってる人は是非チェック!
笑えるから
考えたら暫く…特にこの半年…休み無く描き続けてきましたから
そりゃ絵も変わるワケですわ

そんなギリギリチョップライフを送っていたら風邪をひきました
正確には風邪が悪化しました
原因が酒以外の嘔吐は久々です
直前に飲んだ風邪薬が全部戻っちゃった♪
えへへ?
飲まず食わずで丸1日断食しながら作業したり
お粥喰って かゆ うま (お約束)
余りゆっくり出来る状況じゃないので(…色々あるのです)
サクッと治すですよ(フラフラと布団へ)
ザ・グッバイ

▲拍手レス
>ちょっと、4~2~0! 0←れい
ん~~~~!!
…なかなかオモシロかった
かなり大爆笑
あとでもっとジワっと来ますか?

…まぁ不覚にも最初何事かと思って悩みましたが
[PR]
by F-knights | 2006-11-16 07:55 | dayz

珍しく

▲続けて更新
まぁ、タイミング的なこともあるし
そんなわけで相変わらずアレなオイラちゃんです
ミナサマPS3は買いやがりましたか?
次世代のグラフィックにクラクラとキちゃってまスか?
いいですかお客サーーーーーン!
…よく分からないキャラで攻めてみましたがいかがでしょうか

それはそれとして

なんでももぅオークションに出品されてるみたいですね
このタイミングは明らかに最初から転売目的で購入したとしか思えません
どの程度の価格で取り引きされてるのか分かりませんが
純粋にゲームを遊びたいという気持ちを利用して
搾り取ってやろう、とゆー魂胆が見えてきてなりません

フと思い出したのですが2002年3月
WWE(当時まだWWF)が初来日しました
幸運にもオイラは観戦することが出来たのですが
チケットは即完売
あの伝説の公演を見られなかった人もたくさん居ました
全試合終了後のロック様とジェリコ(どちらも現在は離脱)の
30分にわたるトークバトルは今でも語り草になってます

…をっと、話がそれました
翌年2月、再来日が決定しました
なんとか当日券の予約に成功したのですが、どうも様子が変です
前日にダメもとで問い合わせたにもかかわらず、全種席が余ってるのです
そして当日、チケットの引き替えに窓口へ行くと
そこにたむろする大勢のダフ屋さん達
色々ライブ等行きましたが、あんなダフ屋さん密度が高かったのは初めて
しかも妙にピリピリしてます
一般客同士でチケットをやりとりして絡まれたりしてます
オイラは1万の席でしたが、その価格で3万の席を買わないかと
持ちかけられます(無論、断りました。買っちゃいけないです)
ダフ屋さん達の言い値がドンドン下がっていきます
結局そのまま開演
2日公演の初日だったのですが、結局満席にはなりませんでした

後日専門誌のレポートで知ったのですが
初来日の騒動をみてソッチ関係の人達が
「これは金になるぞ!」…と前売りチケットを買い漁ってしまったらしく
前売りが買えずに諦めちゃった人がいっぱい居たようです
結局ソッチ系の人達の手には大量のチケットの在庫
値崩れを起こしたのです
大体元値より安く売ってたら儲けようがないわけで

あれから何度も来日公演は見に行ってますが
あの初回と2回目みたいな(色んな意味で)強烈な経験はないです

つまりまぁ、PS3もさ
オークションでボッタくられるより、ちょい待った方がいいんじゃない、と
転売目的で買う人間の所為で手に入らない人もいるわけだし
そんなヤツに金儲けさせるなんてシャクじゃん?(…じゃん?)
クリスマスにはもっと手に入りやすくなってるだろうし
…つーかそのシーズンに手に入らないようじゃ
メーカー的にも大問題だろうし

…そんなことを4コマで描こうと思ったけど
変にメッセージを入れるのは好きじゃないんで日記に書く程度で
[PR]
by F-knights | 2006-11-12 16:18 | dayz

1111→3

▲パンク寸前
本日は例のPS3とやらの発売日ですが
みなさまちゃんはいかがおすごしでしょうか
オイラちゃんはちょっともぅダメかもしれません(ぐったり)
パッツンパツンにテンパッてます
あと1ヶ月くらいこの調子です
とりあえず風邪を治したいです
クスリが切れるともうだめです(ばたり)

ここ何年か髪の毛は丸坊主なのです
マイバリカンなので超安上がり
ただ坊主は少しでも伸びてくると目立つので
隔週で切らなきゃいけないのがちょい面倒
そんなこんなで常に短く刈り続けているのですが
気を付けないと髪の毛が刺さります(本当)
手の皮くらい簡単に突き刺さりますよ
痛ェんだ、これが

そんな日常を書き散らして生存報告にしてみる朝
色々買ったモノとかあるけど、また今度

▲そして拍手レス
>電撃4コマの起爆剤!しかし、是非今は生き残れ。

…オイラ死ぬの?

もしくは

打ち切られるの?

…気になって眠れません
プリーズ真相!

▲追記
真相判明
いやいやいや、お手数おかけしました

そっかぁ…そんなにオイラ死にそうな生活してる様に見えるのか…
いやまぁ、あながち間違っちゃいないんですが(遠い目をしながら微笑み)
[PR]
by F-knights | 2006-11-11 09:31 | dayz
▲グラグラ
近所の解体現場で重機を使ってるらしく、
音は我慢できるが揺れが我慢できないオイラちゃんです
軽い地震が延々続くようなモノです
ムッキー!

▲鬼リスペクト
師匠からオモロイモノを教えてもらいました
…バカだっ!スゲェけどバカだ!
…恐ろしく高度なテクニックで恐ろしくバカなコトをやってます
マジリスペクト
一応オイラもエッジの頃からヴォルド使いなので
あとスゲェ力で馬鹿なことをやる、ってのはあこがれるよね
こうありたいものです

,▲LOVEのLはLORDIのL!(意味不明)
今月のBURRN購入
まだ先月のを読み切ってないので軽く目を通す程度で
巻頭は新生MegadeathとAngra
Angraかぁ…まだやってるのね
デビュー当時はハマッてたけれど
Angraからの流れでメロディックパワーメタル特集に
この辺は専門分野じゃよ

そして特集MetalMusic-Devil'sMusic
現在のヘヴィロックの基礎になったBlackSabbathからエクストリームミュージックの原点Venom、アンダーグラウンドシーンで今なお絶大な支持を得ているCelticFrost…などの流れを経て90年代の北欧で独特の世界を気付いたブラックメタルシーンを解説しています
マイナーカルチャーであるメタルミュージックの更に暗部、光の当たらぬ場所に極端な形で花開いた異形の音楽シーンを知るのに適した良い企画です
放火、強盗、殺人、服役…とおおよそ音楽に関連した文章とはとても思えない単語がポンポン出てきてとても心が和みます
文中でも触れられていますが、今後こういった形の(極端な)ムーブメントは起こりえないでしょう
「メタル/ヘッドバンガーズ・ジャーニー」やこの企画でも触れられていますがBlackSabbathが用いた「トライトーン=悪魔の三音」(悪魔を呼び出すための音とされ中世では使用が禁じられていた)はどこかでネタに使いたいところ

リリース系だと来月にMetallicaが全PVを収録したDVDを発売
今まで出てなかったのが不思議なくらいなのですが
ドラマ仕立てになってる「TurnThePage」に字幕が付くので嬉しい
本物の刑務所でのライブを収録したSt.AngerのPVが極上
…なんかあのアルバム評判悪いみたいだけど…オイラは好きだぜ

あ、Sentencedのラストライブを収録した最初で最後のDVDも来月か
買うぜ

オイラが今最もLOVEなバンドLORDIが!
ついに!ついに来年日本デビュー!(歓声)
遅すぎるくらいだ!
フィンランド出身の全身特殊メイクバンド
ポップかつキャッチーな80年代HR風のメロディーがたまりません
こんな見た目(失礼)でヨーロパの権威あるロックコンテストでブッチギリの優勝(全投票数の42%)をしちゃったからさぁ大変
日本デビュー版は現時点での最新作「TheArockalypse」
コンテスト優勝曲でサビが異様に頼もしい「HardRockHallelujah」、ギターソロが震えるロックチューン「TheKidsWhoWannaPlayWithTheDead」などを収録
ゲストでAccept、U.D.Oのウド・ダークシュナイダー、TwistedSisterのディー・スナイダー、元KISSのブルース・キューリックらが参戦
輸入盤は既に持っているモノの新曲とDVDの為に買うぜ!
これで残りのアルバムも邦盤が出て…来日公演が実現しないかしら!かしら!
見た目に騙されちゃダメのダメダメです!
前にもはっつけたけど是非PVを観るのです!
ぬぅ、現在過去のPVは観られない模様

▲拍手レス
>ブログ自己紹介カットがすたーふぁっくすって…取りあえずFAX流しときます~びろびろ~(嘘)

いやぁ、あの綴りはこういじって欲しいとしか!
[PR]
by F-knights | 2006-11-04 19:07 | music